子育てママ必見!話題の在宅ワーク!メリットとデメリットは?

在宅ワーク

コロナ禍の今、話題の「主婦の在宅ワーク」について、気になるけれどよくわからない・・・という方必見です。

ママ歴6年、在宅ワーク歴3年の筆者が、実際に働いてみて感じるメリットはもちろん、デメリットまでをご紹介します!

在宅ワークってどんなものがあるの?どうやったら始められるの?

在宅ワークと聞くと、特別な資格がある人ができるの?私にもできるの?と、そもそもわからないことだらけ!という方も多いかもしれません。

もちろん、特殊な資格が必要な在宅ワークもありますが、特に資格がなくてもパソコンひとつでできるライターやテレフォンアポインターのお仕事もあります。

今回は特に資格がなくてもできるものをご紹介します!

まだ子どもが小さくてお昼寝や寝かしつけのすきま時間に働きたいのなら「内職」がおすすめ!

お子様のお昼寝中、寝かしつけのあとなど、やっと一息できるタイミングですがこの時間を有効に使いたいというママにおすすめなのが内職です。

納期に間に合わせるということは必須ですが、時間に縛られず自分の好きなタイミングで働けるのが魅力です。お給料もがんばった分だけもらえるのも励みになりますよね。

在宅でも人と関わりたい!という方は「テレフォンアポインター」がおすすめ!

ネット環境が整ったパソコンとヘッドセットがあれば業務ができるテレアポは、在宅でいながらも人と話すお仕事なので楽しくお仕事ができます。

ちなみに人と話すことが大好きな私は、現在テレアポをやっています。在宅でのテレアポって難しそうと感じる方もいるかもしれませんが、きちんとサポートしてくれるところを選べば経験の有無関係なく、安心して働けます。

とにかくコツコツが好き!という方には「データ入力」「ライター」がおすすめ!

コツコツ事務作業や、調べ物が好きという方はパソコンとネット環境があればできます。 データ入力は、事務や秘書の経験がある方はスキルがいかせます。

過去の職に近いものを選ぶとご自身も働きやすいですし、企業としても雇いやすいです。 文章作りが好きな方はライターとしてご自身の言葉で発信ができるのも素敵ですよね。

メリットより、まずはデメリットが知りたい!

在宅ワークって魅力的だけど、良いことばかりじゃないでしょう?と思う方へデメリットをまずお伝えします。

様々な在宅ワークをしてきた中で感じたことを3つご紹介したいと思います。

運動不足になる

通勤等で動かなかったり、座って業務をおこなうことが多いため運動不足になります。 肩こりにもなりやすくなります。私は、業務の合間に軽くストレッチや、肩こり首コリ防止のパソコン台を使っています。

また、筋力も低下していると感じるので、退勤後に動画をみて筋トレをしたり、買い物に行く際に徒歩や自転車を使うなど意識的に身体を動かすようにしています。 むくみ解消グッズを活用しながら業務をおこなうことも効果的です。

フルタイムよりお給料が少ない

在宅ワークのお給料は成果報酬制と時給制、企業や職種によってかわります。データ入力やライター、内職は成果報酬制が多いです。

テレアポも1架電ずつの報酬制もありますが、時給制の企業もあります。がんばった分だけお給料がもらえる成果報酬制と安定して働ける時給制、どちらもフルタイム勤務に比べたらお給料が少なくなるかもしれません。

私は成果報酬で働いていましたが、テレアポ会社を変え、今は時給制の企業で働いています。

孤独を感じやすい

良くも悪くも人と接触しないので孤独を感じやすいです。 また、困ったときや凹んだときに助けてくれる同僚は隣にいません。

家族以外と話していないかも?という日もあるかもしれません。 そういった面をきちんとフォローしてもらえるかも在宅ワーク探しのポイントです。

私は孤独を感じて辛いという経験があったので、そういった面でクリアしている企業を探し、現在在宅ワーク中も孤独は感じていません!

メリットはどのくらいあるのか知りたい!

デメリットをお伝えしましたが、働いてみるとメリットのほうが大きいです。
これは子育て中は尚更です!たくさんあるメリットの中から3つお伝えします。

時間を有効に使える

子育てママは、朝起きた瞬間から大忙しですよね。自分のことも子どもや家族のこともいっきにこなす中で、思い通りにいかずにイライラすることもあると思います。

でも、在宅ワークは通勤時間がないため、勤務時間直前まで時間を使うことができます。私は、勤務開始5分前に洗い物終了ということもあります。

また退勤後もすぐに自分の時間が持てますし、ランチも家でゆっくり食べることができます。

人と接触しない

コロナ禍で働きたいけど外にいくのは不安という方は多いと思います。その点、在宅ワークは基本的に人と接触がないので安心して勤務ができます。

社内の人とのコミュニケーションも充実している企業が多いので、会議や相談もオンラインで顔を見ながら行えます。 家にいながら企業の一員としてしっかりと働けるのも魅力です。

私の働く企業はオンラインで繋いだまま勤務できるので働いている仲間の顔がいつでも見られて楽しく働いています。

急な用事に対応できる

幼稚園や保育園からの着信っていつくるのかドキドキしますよね。園からの急な呼び出しにもすぐに対応できるので親子で安心できます。

また、宅急便がきたり、急な雨で洗濯を取り込まなくてはいけないなど、ママにとって細々した急用にも対応ができます。

隣に子どもがいても、様子をみながら勤務できますし、ママ歓迎の企業だと子どもの行事や体調も理解して考慮してくれるところもあります。

子育てママこそ「在宅ワーク」を

いかがでしたでしょうか?
ライフスタイルにあわせて時間を有効に使いたい子育てママにとって、在宅ワークはおすすめです!

私は、運動不足以外のデメリットが解決できる会社「セールスバンクで在宅テレアポをしています。

セールスバンクなら、心の時給制で和気あいあいと仕事ができて、自分の時間も確保できるのでママにおすすめです!

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